まずカメラを取り付けた。ハッチバックの上側に両面テープで固定。角度はあとで調整する。線の引き回しと各モジュールの接続を終えて、Dtabのアイコンをタッチしアプリを起動する。起動は結構早い。画面をみながらカメラの位置を微調整。早速試走するが、後続の車両は見えずひたすら地面が見える。近くの駐車場でバック駐車のトライ。駐車場の白線とカメラのガイドを頼りにバックする。すこしずれるのでハンドルを切るが直感と結果がうまくいかない。バックミラーならうまく行くのになんでやろう。これがMCさんの言ってた話か?まあ慣れるよりない。家の駐車場が傾斜もあり一番難しい。カメラ位置を下げるほうが良いと実感した。純正品のようにバックギアで自動で画面は切り替わらない以外は何の文句もないですわ。
カテゴリー: DIY
バックビューカメラ準備
最近は運転、特にバックが思うようにいかない。曲がってしまう。そこで例によって道具にたよる。調べるとwifiでつながる車載バックカメラがあるらしい。amzonでポチる。5000円ちょっとの値段、安い分設置が大変。左上がwifiモジュール、電源が線だしだったのでDCプラグをパーツ屋で購入しとりつけ。右上がカメラモジュール、ケーブルが短かったのでハンダ付けして1m延ばす。左下は改造シガーソケット、USBつきのものを分解し直接12vの線をだしてDCジャックをハンダ付けした。画面は去年買ったdtabを使う。アンドロイドのカメラアプリをダウンロードしインストールし準備完了。