今回はタープ張りの確認です。ソロキャンプでは手が2本しかないので、楽するための工夫をします。
タープメインポール位置に、先端を尖らせたパイプを打ち込みます。

パイプにポールを差し込みます。自立します。

ポールにフライをかけます。(ポール先端にフライのハトメ穴を通す)

タープロープをペグダウンし、ポールが垂直になる様に調整します。

前ポールをたてて、ロープをペグダウンします。

タープ後側にロープを取り付けペグダウンします。
楽勝です。ロープところどころに傷みがあるので、後日手配
今回はタープ張りの確認です。ソロキャンプでは手が2本しかないので、楽するための工夫をします。
タープメインポール位置に、先端を尖らせたパイプを打ち込みます。

パイプにポールを差し込みます。自立します。

ポールにフライをかけます。(ポール先端にフライのハトメ穴を通す)

タープロープをペグダウンし、ポールが垂直になる様に調整します。

前ポールをたてて、ロープをペグダウンします。

タープ後側にロープを取り付けペグダウンします。
楽勝です。ロープところどころに傷みがあるので、後日手配
過疎化で不採算路線は無くなります。


ここはダム湖沿い、天竜川漕艇場の近くです。北遠に抜ける時よく通ります。

「月」の由来は石碑にこの様にかかれているとの事。
”この坂を五十米ほど登った所を「おやしき」と呼んでいる。ここは南北朝の昔楠氏に仕えた源氏の一族鈴木左京之進が十二人の家子郎党をつれて落ちのびた屋館跡といわれている。左京之進は楠正成の心の清らかさこそ中空にかかる月のようである吾等の心の在り方を地名にのこそうと村の名を月とつけたという。”
由緒ありそうです。