50年選手の包丁、鉄製なので研いで研いで使い続けています。先日ど根性カボチャを切った時、グラつきを感じました。

包丁の柄は5年くらい前に付け替えた覚えがありましたが、差し込み口の木部がボロボロになっていました。
早速、南米大河で手配、¥400円ちょい。

やや小さいか。

仮に嵌めてみると、7分目くらいしか入らない。
包丁の差し込み部の錆を落として、柄の穴の方は具合をみながら、リューターで穴加工。包丁を丁度のところまで打ち込む。

差し込み口の所から水が入らない様に接着剤を塗って完成。
乾きを待って、刃を研いだら現役復帰です。
てつで
鉄で
よいよ
良いよ。
といでい〜ど
研いでい〜ど。
鋼が刃。✍️